こんにちは。

ここ最近なれない事にチャレンジしております。
チャレンジとは言えない様な、ちょっとリスクを伴うことです。


それは、お店を出そうとしております。個人事業主。
3月18日(火)OPENです。

業種は、飲食です。
母がどうしてもやりたいと言うので融資を受けない範囲でやってみることになりました。
基本的にはOPEN準備の手伝いですが、いろいろ調べたり勉強になります。

2週間前に意思決定して、準備は1週間です。
かなり無謀
時間がないので、看板やら案内状やらほとんど手作り
まあなるべくコストをかけない為でもありますが、費用対効果を考えると
できれば業者に頼んだほうがよかったとゆうのが正直な所です。

おいおい良い報告ができればいいですね。
先日初めて投資に関する情報提供の会社と契約しました。

T&Cファイナンシャルリサーチという会社で、サイトは「トレーダーズ・プレミアム」です。
「トレーダーズ・ウェブ」の有料版といえば分かりやすいでしょうか?

でもなぜこのサイトを選んだかというと衝動です。この手のサイトはかなり多いと後で気づきました。他には「人気.com」を見てもらえばざくっとは把握できるでしょうが、迷います。
投資顧問会社について書いてあるブログも少ないようだし

提供を受ける内容は、サイトの言葉を借りれば
「有価証券の投資価値の分析に基づく投資判断に関し、インターネット、Eメール、FAX等の方法により投資顧問契約に基づく情報提供、助言をおこないます。」
ということです。

やはり仕事でも人に教えられて初めてできるようになるし、まして株は本とかで勉強するよりも実践にそって教えてくれるものの方がいいと思ったからです。

今日では、ファイナンシャルアカデミーなどの学校もありますので、できればそちらの方が仲間もできるしいいと思っていますが


一応、投資顧問業者登録はしているようなのですが面倒なので調べませんでしたが
本当に登録業者かどうか気になる方は「財務省関東財務局」で調べることをおすすめします。


情報内容やメリット、実績などはおいおいお伝えします。


「トレーダーズ・ウェブ」
http://www.traders.co.jp/index.asp
2008.03.09 私的教育論
最近
ロバート・キヨサキさんしかり、もとリクルートの藤原さんしかり、ファイナンスの学校など
成功した人がビジネスとして教育機関を立ち上げる例が多くなったように思います。

ある程度お金や仕事などに成功した人は最後は教育に奔るものなのだろうか?
とふと考えてしまいました。


これは余裕なく働いてきた高度成長期を経て、みなが裕福なバブルを経て、バブルがはじけ
そして2極化といわれる時代になった今だからこそのはやりか?

しかし教育という面では明治維新の前より「私塾」や維新後も大学も創立されたし・・・

・お金はそれほどなさそうな定年間近の職人が、「心残りは技術を伝えたいけど伝える人がいない」
などなげいている。
・普通のサラリーマンが子供ができたらいろいろ教えたい。といっている。
・僕もできたら、何か分けられるものがないかと思ったり、
・もと暴走族が自分の経験をもとに非行少年を更生させる仕事をやったり。

一見お金や仕事に成功しているように見えない人たちも「教えたい、伝えたい、誰かの役に立ちたい」と思っている。
ということは、お金などの成功とは無関係?お金も仕事も家庭もうまくいっている人だけが行き着く結論ではない?


と考えているうちに1つの結論がでました。
教育者。教えて、育てたいと思うのは、人間の性(サガ)である。
だから、文明が発達してきた。
いや人間だけでなく、動物も植物もDNAにより伝え進化してきた歴史がある。
そう考えると教えることは、生物の性なんだな。きっと、なんて。


だから他人や自分が「何かを伝えたい、教えたい」と思うことに対して、偏屈になったりせず素直にズカズカと教えを請おうと思いました。とさ。
今日はじめてライブハウスに行ってきました。

今日行ってきたのは、「KENTO'Sケントス」です。
50'S〜80'Sのアメリカのヒットナンバーをもちろん生で聞けます。
東京には、「新宿、六本木、銀座」と3店舗あり、本日は新宿に行きました。

もともと日本の音楽さえあまり聴かない私ですが、ただ興味本位で友達といってきました。
友達は今はまっているようです。


場所は、新宿アルタ側の出口をでて駅から徒歩2,3分のところ。
土曜の18時30分、予約無しで入れました。
席はカウンター(10人)とBOX席(30くらい)あったように思いますが、BOX席が4,5コ埋まってました。

ライブが、いつ始まるのか「うきうき」しながら待っていると、7時20分からぞろぞろ登場。
日によって出演グループは違うようですが、3/1は「ハイジャック」+ランさんというグループ。ヒット曲には、女性ボーカル、男性ボーカルいるので必ず、どの出演グループにも男女のボーカルがついているようです。


メンバー紹介から始まって、まずはおとなしめの曲から・・・(音楽に詳しくないのでタイトル覚えられませんでした)
気づくと何人かが、通路に躍り出て、ぷりぷりと踊っています
なるほどそうゆう店かと思いつつも、リズムに乗れない私は生演奏に感じ入っていました。

だいたい30分で1ステージおわり、3,40分たってまたステージが始まるというサイクルでした。
バンドや店によって演奏する曲が変わるようですが、ハイジャックは聞くところ70年代中心だったようです。

第2、第3ステージと続くにつれて、人も増え盛り上がってきて、通路には半分のお客さんが踊りに出てきている様子です。店員は機にもとめず、そのお客さんを縫いながらドリンク等を運んでいました。

楽しく踊っている人やそのような店員を見ているのもまた楽しかったです。たぶん踊ればもっと楽しいでしょう。お客さんはやっぱり40代以上の人が多く、女性も積極的におどってましたよ


友達いわく、六本木の方が店は狭いけど知っている曲が多いのでそっちのほうが好きと言ってました。

料金は4人で行ってドリンク3,4杯のんで、一人4000円くらい。もちろん食べ物もあります。

今度は、予習して六本木店に行ってみようと思いつつ、熱気ムンムンの店をあとにしました。


気軽に入れるお店なので、アメリカの60年代ロックンロール好きの方はぜひ一度いってみたらいかがでしょうか


「KENTO'S」
http://www.kentos-tokyo.jp/